御朱印

奈良県河合町に鎮座する廣瀬大社の御朱印です

平成28年までの御朱印

平成29年以降の御朱印

由緒

廣瀬大社の縁起として創建は崇神天皇九年(前89年)廣瀬の河合の里長に御信託があり、沼地が一夜で陸地に変化し、橘が数多く生えました。このことが天皇に伝わり、この地に社殿を建て祀られるようになったとされています。
また天武天皇以降、御歴代の天皇より、風雨の調和、年穀の豊穣等の御祈願がされ国家の瑞祥、または禍害あるごとに、奉告御祈願されました。

旧社格 官幣大社 二十二社 名神大社

御祭神:若宇加能売命(わかうかのめのみこと)

アクセス:無料駐車場あり