御朱印

御本尊

聖徳太子卸遺跡第十九番

由緒

創建は613年とされ開基は聖徳太子です。
その年の12月1日太子が片岡山のほとりで飢えと寒さに息絶え絶えの人が座っており、太子が名を尋ねましたが答える間も無く息絶えました。太子は大いに悲しみ、その場に手厚く葬られ後、人々は達磨墳と呼んだと言うのが、王寺達磨寺の起源です。

臨済宗南禅寺派

御本尊:木造達磨座像

アクセス:無料駐車場あり