御朱印

奈良県斑鳩町に鎮座する中宮寺の御朱印です

大和北部八十八ヶ所 別格「如意輪観音」

聖徳太子卸遺跡第十五番

※オリジナル朱印帳あり

由緒

 

創建当初は現在地より400メートルほど東にありました。現在地に移転したのは中宮寺が門跡寺院となった16世紀末頃のことと推定されます。旧寺地の発掘調査の結果から、法隆寺と同じ頃、7世紀前半の創建と推定されるが、創建の詳しい事情は不明です。

聖徳宗

本尊:(伝)如意輪観音(国宝)

アクセス:有料駐車場あり(法隆寺にて)