御朱印

元岩清水八幡神社の御朱印です

由緒

962年の年紀をもつ『大安寺八幡宮御鎮座記』は、入唐した大安寺の僧侶が帰朝の途次に豊前宇佐八幡宮に参籠してその神影を奉戴、807年に大安寺東に鎮座したのが起源で、後に神殿を造営して遷座し、「石清水八幡宮」と号して大安寺の鎮守神としました。しかし859年に神託によって山城男山へ遷座したために改めてその跡に祀ったのが創祀であるとしています。

主祭神:仲哀天皇、応神天皇、神功皇后

アクセス:無料駐車場あり(大安寺にて)