御朱印

奈良県奈良市に鎮座する法華寺の御朱印です

大和北部八十八ヶ所 別格

本尊「十一面観音」

「維摩居士」

「文殊菩薩」

公開時限定「阿弥陀三尊」

オリジナル朱印帳があります

由緒

東大寺が全国の総国分寺であったのに対し、法華寺は総国分尼寺と位置づけられ、詳しくは法華滅罪之寺と言いました。法華寺の地にはもともと藤原不比等の邸宅があり、不比等の没後、娘の光明皇后がこれを相続して皇后宮とした。745年、皇后宮を宮寺としたのが法華寺の始まりです。

光明宗

本尊:十一面観音(国宝)

アクセス:無料駐車場あり