御朱印

奈良県大和郡山市に鎮座する春岳院の御朱印です

大和北部八十八ヶ所 第六十一番

「南無遍照大師金剛」

由緒

開基は記録が消失しはっきりしませんが、鎌倉時代の石塔が現存していることから鎌倉中期と考えられます。当初は東光寺と称しましたが、豊富秀長の菩提寺となってからは秀長の戒名を取り春岳院となりました。

高野山真言宗

本尊:阿弥陀如来

アクセス:駐車場なし