御朱印

奈良県奈良市に鎮座する興福寺の御朱印です

※興福寺では他に菩提院南円堂北円堂東金堂中金堂でも御朱印をいただけます

興福寺全体の御朱印「令興福力」です

国宝館の本尊「千手観音」

「講堂」

講堂の本尊「阿弥陀如来」と書いていただけます

オリジナル御朱印帳があります

一般的な興福寺朱印帳(大サイズ)

【限定朱印帳】中金堂上棟式で使用した生地で作成(大サイズ)

【限定朱印帳】北円堂の几帳で作成(大サイズ)

平成30年より販売「南円堂と中金堂」(小サイズ)

興福寺全ての御朱印帳に「阿修羅像」が描かれています

「南円堂と中金堂」の御朱印帳のみ1ページ目に「不空羂索観音像」御影が描かれています

※御朱印は東金堂前の納経所でいただけます

由緒

藤原鎌足夫人の鏡大王が夫の病気平癒を願い、669年に山背国山階(京都府)に創建した山階寺が当寺の起源とされています。710年に平城京に遷都した際に現在の地に移転し、興福寺の寺号となりました。

法相宗大本山

本尊:釈迦如来坐像(重要文化財)

アクセス:有料駐車場あり