御朱印

大阪府中央区に鎮座する少彦名神社の御朱印です

平成28年「夏越祭」の御朱印です

熊本震災復興御朱印「地平天成」です

平成29年「夏越祭」の御朱印です

水色「夏越祓」

黄緑色「夏越祓」

平成29年6月29、30日限定朱印

青色「水無月大祓」

緑色「水無月大祓」

平成29年7月1日より枚数限定で授与された七夕朱印です

「彦星」

「織姫」

平成29年7月7日枚数限定「七夕」です

「青色」

「桃色」

平成29年8月1日より 風鈴祭「涼風献上」

「青雲」

「東雲」

平成29年8月10日〜15日 灯明祭「敬神崇祖」

「瑠璃」

「鬱金」

平成29年9月各限定200枚で授与された「重陽祭」

「延命長寿」

「菊之祓」

平成29年9月9日限定「重陽祭」

平成29年11/22〜23限定「神農祭」

「笹に張り子の虎」

「笹に薬印社紋」

平成11/22限定100体「北新地芸妓奉仕復活記念御朱印」

平成11/23限定100体「張子の虎」

平成29年「年越大祓」

平成30年1月限定「戊戌」

平成30年1月1日限定80体「松竹梅」

オリジナル朱印帳があります

平成30年280冊限定

由緒

この地は、豊臣時代頃から薬種取引の場として、薬種業者が集まるようになっていました。江戸時代になると、幕府は道修町の薬種屋124軒を株仲間として、唐薬種や和薬種の適正検査をし、全国へ売りさばく特権を与えました。そこで、神のご加護によって職務を正しく遂行しようと、1780年、京都の五條天神より少彦名命を仲間の寄合所にお招きし、神農炎帝王とともにお祀りしたのが始まりです。

主祭神:少彦名命

アクセス:駐車場なし