御朱印

大阪府河内長野市に鎮座する金剛寺の御朱印です

新西国三十三ヶ所 第七番

河内飛鳥古社寺霊場 第八番

由緒

奈良時代に聖武天皇の勅願により行基が開いたとされています。弘法大師も修行をしたとされており、平安時代末期に高野山の僧・阿観が金堂・御影堂などを建立し、再興しました。南北朝時代には南朝方の勅願寺とされ、後村上天皇の行在所ともなりました。

真言宗御室派 大本山

本尊:大日如来(国宝)

アクセス:有料駐車場あり