御朱印

和歌山県高野町に鎮座する金剛峰寺の御朱印です

「遍照金剛」

「御詠歌」

真言宗十八本山

紀伊山地の霊場と参詣道の朱印帳にも書いていただけます

オリジナル朱印帳があります

高野霊木で作られた朱印帳です

高野山壇上寺家絵図

両界曼荼羅

深沙大将立像・執金剛神立像

由緒

弘法大師が唐より帰国の途につかれようとしていた時、伽藍建立の地を示し給えと念じ、持っていた三鈷を投げられました。その三鈷は空中を飛行して現在の壇上伽藍の建つ壇上に落ちていたとされます。弘法大師はこの三鈷を求め、1本の松の木に明州の浜から投げた三鈷がかかっているのを見つけこの地こそ真言密教にふさわしい地であると判断しこの山を開くことを決意されました。

高野山真言宗総本山

本尊:薬師如来

アクセス:無料駐車場あり