御朱印

京都府中京区に鎮座する御金神社の御朱印です

由緒

神社名や金の鳥居から連想するようにお金を祭る神社として毎日多くの人がさんお会いに訪れます。創建は伊邪那岐、伊邪那美、御二柱神の皇子にして、金山毘古命を奉る五元陽交(天の位)の第一位の神で金乃神、金乃類を司り給う神で、神は民家にあって密かに祭祀せられていましたが、1883年(明治16)今の名を附して社殿を建立し現在に至ります。

主祭神:金山彦命、天照大神、月讀神

アクセス:駐車場なし