御朱印

京都府京都市東山区に鎮座する法住寺の御朱印です

本尊「身代不動尊」

「忠臣蔵」

特別朱印「身代不動大祭」(1000円)

※オリジナル朱印帳あり

由緒

当寺は藤原為光公の夫人と娘の菩提をとむらう為に989年に創建されました。その後院政期にはこの寺を中心に後白河上皇の宮廷「法住寺殿」が営まれました。法住寺殿が焼き討ちされ、数年後に後白河上皇も崩御すると、後白河上皇の御陵をまもる寺として江戸時代末期まで存続し、明治時代に御陵と寺が分離されました。

天台宗

本尊:身代り不動尊

アクセス:駐車場なし