興福寺 中金堂

御朱印 奈良県奈良市に鎮座する興福寺中金堂の御朱印です ※興福寺では他に菩提院・南円堂・北円堂・東金堂でも御朱印をいただけます 「中金堂」 オリジナル朱印帳があります 御朱印帳の1ページ目には南円堂御本尊「不空羂索観音」…

不動院

御朱印 奈良県大和高田市に鎮座する不動院の御朱印です 「大日如来」 由緒 その昔は金輪山菩提寺と言い、聖徳太子建立の七堂伽藍であったとされます。記録ではその後光明皇后により再建されました。本尊の大日如来は鎌倉時代の作とさ…

南市恵比寿神社

御朱印 奈良県奈良市に鎮座する春日大社末社の南市恵比寿神社の御朱印です ※御朱印は毎年1月4日と5日のみいただけます。 由緒 春日大社の場外末社として鎌倉時代に創建されました。「南市」とは地名であり、創建後は南市を守護す…

葛上神社

御朱印 奈良県奈良市に鎮座する葛上神社の御朱印です 由緒 当社の伝記は散逸、或いは火災により詳しい創建年は不明ですが、奈良時代には存在していたと考えられている古社です。また境内には本殿以外にも浅間神社、十六所神社、稲荷神…

宇太水分神社(下社)

御朱印 奈良県宇陀市に鎮座する宇太水分神社(下社)の御朱印です 由緒 「三代実録」には859年に宇太水分神社に勅使を遣わし幣を奉ったと記載されることからおおよその創建年が伺えます。また奈良県では当社を含め葛木水分神社、都…

墨坂神社

御朱印 奈良県宇陀市に鎮座する墨坂神社の御朱印です 由緒 古事記・日本書紀には墨坂神社は猛威を振るった大和のはやり病に心を痛めた第10代・崇神天皇が、この疫病を鎮めるため墨坂の神と逢坂の神を祀り創建されたと記載されている…

斑鳩神社

御朱印 奈良県斑鳩町に鎮座する斑鳩神社の御朱印です 由緒 『古今一陽集』には天慶年間(938~947年)に法隆寺の管主で菅原氏の湛照が創祀したと記録があります。その後明治時代になると法隆寺境内にあった総社明神、五所明神、…

転法輪寺

御朱印 奈良県御所市に鎮座する転法輪寺の御朱印です 「法起」 役行者霊蹟札所 由緒 修験道の開祖とされる役小角が16歳のとき金剛山に登って苦修練行を重ねた結果、665年、祖神一言主大神を鎮守とし、法起大菩薩を祀る金剛山寺…

葛木神社

御朱印 奈良県御所市に鎮座する葛木神社の御朱印です 「一言主大神」 由緒 創建は約2000年前、崇神天皇の御代とされます。後の古事記・日本書紀では雄略天皇の金剛山での御狩の話にも登場しており、一言だけ願いをすれば叶う神と…