御朱印

京都府南区に鎮座する教王護国寺の御朱印です

真言宗十八本山「薬師如来」

「弘法大師」

西国愛染十七霊場 第八番「愛染明王」

都七福神「毘沙門天」

京都十三佛霊場 第十二番「大日如来」

観智院の御朱印もいただけます

夜間拝観限定朱印帳にだけ書かれている御朱印

「梵天」

「帝釈天」

オリジナル朱印帳があります

夜間拝観限定

由緒

東寺は平安京遷都後まもない796年、藤原伊勢人が造寺長官となって建立したとされます。東寺の名前の由来として、平安京の正門にあたる羅城門の東西に「東寺」と「西寺」という2つの寺院の建立が計画されました。これら2つの寺院は、それぞれ平安京の左京と右京を守る王城鎮護の寺、さらには東国と西国とを守る国家鎮護の寺という意味合いを持った官立寺院であったことからその名がついたとされます。

東寺真言宗

本尊:薬師如来(重要文化財)

アクセス:有料駐車場あり