御朱印

一心寺の御朱印です

法然上人二十五霊場 第七番

由緒

1185年、四天王寺の別当であった慈円の要請によって、法然が四天王寺の西門の坂のほとりに四間四面の草庵を結び、住んだのが始まりとされ、1596年に三河の僧侶であった本誉存牟上人が法然の旧跡であるこの地で一千日の念仏修法を行い、寺を再興しました。彼の一心称名をもって寺ができたため、一心寺という名になったといわれています。

浄土宗

本尊:阿弥陀如来

アクセス:駐車場なし