御朱印

京都府乙訓郡大山崎町に鎮座する離宮八幡宮の御朱印です。

由緒

九州の宇佐八幡宮より八幡神を京の八幡市に御遷座する際、八幡神を奉じて帰京した行教が山崎の津(当時淀川の航海のために設けられていた港)で夜の山(神降山)に霊光をみました。不思議に思いその地を少し掘ってみると岩間に清水が湧き出したのでここにご神体を鎮座し、社を創建したことが始まりとされています。

御祭神:応神天皇、酒解大神、比売三神

アクセス:無料・有料駐車場あり・なし