著者 : 管理人 日付 : 2017年6月23日 御朱印 京都府京都市中京区にある頂法寺の御朱印です。 西国三十三所 第十八番 通常の西国御朱印 草創1300年記念印入り 御詠歌(1300年記念印) 聖徳太子御遺跡 第二十五番 ※オリジナル御朱印帳あり 由緒 淡路島に漂着した如意輪観音像を念持仏としていた聖徳太子は、587年、四天王寺建立の材木を求め、京都盆地を訪れました。太子が池で身を清めるにあたり、念持仏を木に掛けたところ動かなくなり、この地にとどまって人々を救いたいと太子に告げたため、六角形の御堂を建てて安置したといわれます。 単立 本尊:如意輪観音(秘仏) アクセス:駐車場あり その他御朱印の紹介宍人城跡元離宮二条城本能寺埴生城跡猪崎城跡